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「CO・OP共済《あいぷらす》」は、大型死亡保障に対する要望に応えて開発された生協独自の商品です。
「CO・OP共済《あいぷらす》」は、定期生命共済で、共済期間は10年間で、10年ごとに更新します。
生命保障や入院特約、ガン特約などを組み合わせて加入することができます。

その「CO・OP共済《あいぷらす》」のメニューの1つ『生命300万円ガン特約プラン』を紹介しましょう。

「CO・OP共済《あいぷらす》」は、ガン保険と比べて掛け金が手頃なのが魅力のガン共済です。
『生命300万円ガン特約プラン』加入年齢は、18歳~60歳まで、共済期間は、10年間です。最長80歳まで保障をを続けることができます。その期間は掛け金が変わりません。また、満80歳の時に更新すると、満85歳まで保障を継続することができます。

ガンと診断された場合、悪性新生物では100万円、上皮内新生物の場合は10万円の“ガン診断共済金”が給付されます。
どちらの場合も、保障は一生涯に1回となります。

ガン治療の為に入院した場合、日額1万円の“ガン入院共済金”が入院1日目から受け取ることができます。日数は無制限です。

ガン治療の為に手術をした場合、手術の種類によって10万円・20万円・40万円の“ガン手術共済金”が給付されます。

ガン治療の為に20日以上入院し、退院した場合、“ガン退院共済金”10万円が給付されます。

「CO・OP共済《あいぷらす》」『生命300万円ガン特約プラン』では、ガンで5日以上続けて入院し、退院後の通院に対して、日額5千円の“ガン通院共済金”が給付されます。

また病気や事故での死亡・重度障害の場合には、300万円の“死亡・重度障害共済金”が給付されます。
『生命300万円ガン特約プラン』の特徴です。

例えば、35歳・男性が「CO・OP共済《あいぷらす》」『生命300万円ガン特約プラン』に加入した場合の月々の掛け金は、1,140円となります。女性は、1,220円です。

共済は掛け捨てが基本ですが、保障内容に、300万円の生命共済が付いているので、保険会社のガン保険と比較しても割安感があります。
保険会社のガン保険では、保険料が高いと尻込みしている方も、「CO・OP共済《あいぷらす》」の『生命300万円ガン特約プラン』を考えてみてはいかがでしょう。『備えあれば、憂いなし』です。

人気のガン保険に共通しているのは、手頃な保険料で保障内容が充実しているという点です。
そんな年代を超えて人気のあるガン保険を幾つか紹介します。

その1) アヒルのキャラクターで人気の“アフラックの「ガン保険フォルテ」”。
日本のガン保険の元祖である“アフラックの「ガン保険フォルテ」”には、トータルケアプラン140S・200S・300S の3つのプランがあり、基本的なガン保障はもちろん、特定治療や先進医療にも対応している終身のガン保険です。
診断給付年金で「回復」もしっかりサポートします。
35歳で加入した場合の月額保険料は、男女共に3,381円となります。(トータルケアプラン140S)

その2) しっかりガンに備える方に“「アリコのガン保険」”。
ガンの備えをもっと身近にと考えられた、家計に優しい終身ガン保険として、幅広年代に人気の高い保険です。
基本コース・診断給付金充実コース・診断給付金・入院給付金充実コースの3コースあります。
月々の支払い保険料は、35歳で加入した場合、男性で2,200円~4,058円、女性では1,848円~3,351円となります。
また、夫婦型も用意されています。

その3) 保険比較サイト等でも非常に人気の高い“チューリッヒ生命の「My終身ガン保険」”。
最も特徴的なのは、ガンと診断された場合の給付金の額が最高200万円、これは、初期のガンである「上皮内新生物」に対しても最高200万円が適用される点です。“チューリッヒ生命の「My終身ガン保険」”のガン診断給付金は条件を満たせば何度でも給付可能です。
(ただし、上皮内新生物の場合は1回のみ)。さらに、夫婦型でも夫婦同額の保障なのは、うれしいです。
「My終身ガン保険」には、本人型・夫婦型それぞれに100万円コース・200万円コースがあります。
35歳で本人型に加入した場合の月額保険料は、男性3,080円、女性は3,440円です。(100万円コースの場合)

その4) 女性専用のガン保険の中では最も人気の高い“損保ジャパンひまわり生命の販売する「プリエール」”。
「プリエール」には「お手軽プラン」・「スタンダードプラン」・「充実プラン」の、3つのプランがあり、どれも10年の定期型で、保険料の払込期間も10年となります。
「プリエール」は、ガン診断給付金が150万円~500万円と高額である事と、ボーナスとして5年毎に「生存給付金」が用意されている点が大きな魅力となっています。
30歳・女性が、ガン保険「プリエール」に加入した場合の月額保険料は、「お手軽プラン」で、1,993円、「スタンダードプラン」では、3,486円、「充実プラン」は、3,986円となります。
ただし、「充実プラン」には、主婦・学生・無職の方は加入できません。

ソニー損保では、“入院リスクに関するデータを徹底的に分析し、合理的で必要な保障”を備えた、“ガン重点医療保険「SURE(シュア)」”を用意しています。

ガン重点医療保険「SURE(シュア)」は、保障を絞って手頃な保険料の「ベーシック」。
SUREベーシックに長期入院保障を加え、60歳から保険料が半額になる「スマートフィット」。
交通事故や介護、日常生活での賠償責任も保障する、SUREの中で最も充実した「ワイド」の3プランがあります。


ガン重点医療保険「SURE(シュア)」の契約可能な年齢は、ベーシックが、満20歳~満65歳、スマートフィットは、満20歳~満57歳(60歳保険料半額特約が付帯されているので満57歳まで)、ワイドは、満20歳~満65歳(60歳保険料半額特約を付帯した場合は満57歳まで)です。

ガン重点医療保険「SURE(シュア)」の保険期間は、全て一生涯保障ですので、保険料の払込期間も終身です。

ガンと診断された時は、一時金として100万円、上皮内新生物の場合は1回のみ20万円が給付されます。(ワイドのみ適用)

ガン重点医療保険「SURE(シュア)」では、ガン治療の為に入院した場合は、消化器以外のガンでの入院では、日額1万円、消化器のガンでは日額1万5千円が、日帰り入院から日数無制限で給付されます。

ガン治療の為に手術をした場合、手術の種類のよって10万円~40万円が給付されます。

ガン以外の病気やケガなどでの手術では、5万円~20万円を、入院は、日額5千円~1万円を、日帰り入院から受け取れます。
さらに、ガン重点医療保険「SURE(シュア)」では、骨髄ドナーサポートが受けられます。

また、ガン重点医療保険「SURE(シュア)」のワイドのみ、交通事故障害介護として、要介護状態にある期間毎年200万円と、日常生活の賠償責任に、1事故最高5千万円が給付されます。


ガン重点医療保険「SURE(シュア)」のそれぞれのプランには、入院日額を決定する「5千円コース」と「1万円コース」があります。
ソニー損保の公式サイトにて、ガン重点医療保険「SURE(シュア)」3プラン一覧で、保険料金を確認することができます。

例えば、33歳・男性が、入院日額5千円コースに加入した場合の月額保険料は、ベーシックで、2,150円、スマートフィットでは、2,500円(60歳からは半額の1.250円)、ワイドでは、3,640円(60歳から半額特約あり2,000円、なしでは、4,010円)となります。

富士生命では、ガンに負けない気持ちをパワーに変える元気と勇気の保険として、「ガン保険」を販売しています。
「ガン保険」は、無配当ですが、あらゆるガンを保障するトータル的に条件の良いガン保険です。

富士生命の「ガン保険」の契約可能な年齢は、6歳~70歳と幅広く対応しています。
また、加入申し込みは、告知のみで良く、医師の診査は不要です。

「ガン保険」の保険期間は、保険料の割安な「10年タイプ」と一生涯保障の「終身タイプ」があり、それぞれの保険料払込期間も「10年」と「終身」になります。

「ガン保険」は、主契約に特約を付加することにより、ガンに対しての保障をより充実させることができます。
「ガン保険」の主契約とは、“ガン入院給付金”と“ガン手術給付金”です。

ガン治療の為に入院した場合、入院1日目から、日額1万円の“ガン入院給付金”を受け取ることが可能です。

ガン治療の為に手術を行った場合、“ガン手術給付金”として、手術の種類により1回につき、10万円~40万円が給付されます。

「ガン保険」に付加できる特約は、入院、手術、退院、診断給付金、死亡保障などがあり、特に“診断給付金”は必須項目になります。
この“ガン診断給付金”は入院給付金日額の200倍まで付保できますので、“ガン診断給付金”として、200万円を受け取ることができます。ただし、“ガン診断給付金”は、ガン治療のための入院が開始されてからの給付となります。
ですが、“ガン診断給付金”は、再発や転移した場合などでも、2年に1回を限度に何回でも受け取れます。

「ガン保険」は、初期ガンである上皮内ガンも対象です。

この「ガン保険」は、“解約返戻金制度”があります。

富士生命の「ガン保険」の場合、保険料その他の詳細については、公式サイト上でもあまり記載されていないのですが、公式サイト上の例で説明しましょう。30歳・男性(本人型)・終身払で加入した場合です。

契約内容は、主契約(ガン入院給付金・ガン手術給付金)の他に、特約として、ガン診断給付金特約(200万円)・基本ガン退院療養特約(日額1万円)・ガン死亡・高度傷害終身保障特約(80万円)・終身保険特約(死亡・高度傷害保険金20万円)を付けました。
支払う保険料額は、月額4,246円です。

同じ条件で、女性の場合では月額4,564円になります。全般的に女性の方が少し高くなっています。
保険料に関しては、各種特約の付加により変わりますので、パンフレットを請求して確認するのが良いでしょう。

損保ジャパンひまわり生命が販売しているガン保険には女性専用のガン保険もあります。
損保ジャパンひまわり生命のガン保険「プリエール」は、女性特有のガンに対しての保障プランが充実しているガン保険です。

損保ジャパンひまわり生命の女性のガン保険「プリエール」には、「お手軽プラン」・「スタンダードプラン」・「充実プラン」の、3つのプランがあります。

契約可能な年齢は、「お手軽プラン」のみ6歳~70歳で、「スタンダードプラン」と「充実プラン」は、21歳~60歳となります。

ガン保険「プリエール」の保険期間は、どれも10年の定期型で、保険料の払込期間も10年となります。
ただし、健康状態に関係なく、90歳までの自動更新できます。

ガン保険「プリエール」では、女性特有のガンと診断された場合には“ガン診断給付金”に“女性特定ガン認定給付金”がプラスされ、150万円~500万円までの範囲で給付されます。
普通のガンの場合には、150万円~300万円の“ガン診断給付金”を受け取ることができます。“ガン診断給付金”は、回数無制限です。

ガン治療の為に入院した場合、日額 1万円~5万円までの“ガン入院給付金”または、“ガン入院給付金”+“女性特定ガン入院給付金”が、給付されます。さらに、入院が長期化した場合、“ガン入院給付金”+“女性特定ガン入院給付金”に、“ガン長期入院給付金”がプラスされて、給付されます。また、“ガン長期入院給付金”は、日数無制限です。

ガン治療の為に手術を行った場合には、10万円~160万円までの“ガン手術給付金”または、“ガン手術給付金”+“女性特定ガン手術給付金”が、回数無制限で受け取れます。給付金額は、手術の種類によって変わります。

ガン保険「プリエール」では、女性特有のガンで、5日以上継続して入院し退院した場合、1退院につき10万円~20万円の、“女性特定ガン在宅療養給付金”が給付されます。

他には、、ガンで5日以上入院した後に退院し、その後に通院した場合に日額5千円~1万円の“ガン通院給付金”。
万が一、ガンで死亡した場合には、100万円~200万円までの“ガン死亡保険金”が給付されます。

例えば、30歳・女性が、ガン保険「プリエール」に加入した場合、それぞれのプランでの月額保険料は、「お手軽プラン」で、1,993円、「スタンダードプラン」では、3,486円、「充実プラン」は、3,986円となります。
ただし、「充実プラン」には、主婦・学生・無職の方は加入できません。

女性のガン保険の中でも最も人気の高い保険は、損保ジャパンひまわり生命の女性のガン保険「プリエール」でしょう。

損保ジャパンひまわり生命では、ガン以外の疾病(しっぺい)にも対応できるガン保険が販売されています。
その名も、損保ジャパンひまわり生命の「特定疾病保障保険」です。

この「特定疾病保障保険」は、ガン以外に、急性心筋梗塞・脳卒中に対応しているガン保険です。

損保ジャパンひまわり生命の「特定疾病保障保険」には、5年ごとの利差配当付きの「終身タイプ」と、無配当ですが保険料が割安の「定期タイプ」があります。
契約可能年齢は、「終身タイプ」が18歳~55歳、「定期タイプ」が40歳~70歳です。

「特定疾病保障保険」は、保険期間は、「終身」と「10年定期」となっていて、保険料の払込期間は、終身タイプが「60歳払済」と定期タイプは「10年」です。
ただし、定期タイプの場合は、90歳まで自動更新可能です。

損保ジャパンひまわり生命の「特定疾病保障保険」は、通常のガン保険と違い、“特定疾病保険金”500万円が用意され、ガンの他にも「急性心筋梗塞」や「脳卒中」が発病した場合に受け取る事ができます。
ただし、給付条件としては、ガンの場合、医師によりガンと診断確定された場合。
急性心筋梗塞は、発病し60日以上労働の制限をしなければいけない状態だと、医師が診断した場合。
脳卒中では、発病し60日以上言語障害などの後遺症が残った場合です。

死亡した場合や高度の障害状態の場合にも、500万円の“死亡・高度障害保険金”が給付されます。

ガン保険「特定疾病保障保険」の保険料は、終身タイプと定期タイプとでは、かなり差があるので、ライフプランに合わせてどちらのタイプにするか決めると良いでしょう。
例えば、40歳・男性の月額保険料は、終身では19,490円。定期タイプ(10年)では、3,970円です。
40歳・女性の場合は、終身では、18,090円。定期タイプ(10年)では、3,295円となります。

他のガン保険と比較すると、「特定疾病保障保険」の保険料は高額にですが、ガン以外の特定疾病にも対応しているというのは、心強いことです。

損保ジャパンひまわり生命のガン保険「特定疾病保障保険」について、公式サイトでは、概要説明にとどまっています。
詳細については、パンフレットを請求すると良いでしょう。

損保ジャパンひまわり生命のガン保険、「ガン保険(生存給付金5倍タイプ)」は、5年に一度“生存給付金”がもらえるのが特徴です。

損保ジャパンひまわり生命の「ガン保険(生存給付金5倍タイプ)」には、「2口プラン」と「3口プラン」があり、契約可能年齢も違います。月払保険料表から判断すると、「2口プラン」が6歳~70歳。「3口プラン」では、21歳~60歳となっています。

「ガン保険(生存給付金5倍タイプ)」の保険期間は、10年の定期型です。ですから、保険料払込期間も10年となります。
90歳まで自動更新可能です。

損保ジャパンひまわり生命の「ガン保険(生存給付金5倍タイプ)」では、ガンと診断され治療または入院を開始された場合、“ガン診断給付金”200万円~300万円が給付されます。

ガン治療の為に入院した場合、“ガン入院給付金”が日額2万円~3万円給付されます。
また、181日以上入院した場合は、“ガン入院給付金”に“ガン長期入院給付金”がプラスされ、日額3万円~4万5千円が181日目より受け取れます。

ガン治療の為に手術をした場合、“ガン手術給付金”が2口プランで、20万円~80万円。
3口プランの場合は、30万円~120万円給付されます。

ガンで5日以上入院し退院後、通院した場合、“ガン通院給付金”が、日額1万円~1.5万円給付されます。

「ガン保険(生存給付金5倍タイプ)」では、万が一、ガンで死亡した場合には、200万円~300万円の“ガン死亡保険金”が、給付されます。

「ガン保険(生存給付金5倍タイプ)」の最大のポイント、給付金支払いの有無にかかわらず、生存されていれば5年毎に10万円~15万円の“生存給付金”が給付されます。


「ガン保険(生存給付金5倍タイプ)」の保険料は、「2口プラン」と「3口プラン」のよって変わります。
例えば、35歳・男性が、「ガン保険(生存給付金5倍タイプ)」に加入した場合、月額保険料は、2口プランの場合が月額3,846円、3口プランの場合は5,769円となります。
また、35歳・女性の場合では、2口プランの場合、3,844円、3口プランの場合は5,766円の月額保険料となります。

損保ジャパンひまわり生命(旧 安田火災)が販売するガン保険は、4つあります。
その中の1つが「終身ガン保険」です。

損保ジャパンひまわり生命の「終身ガン保険」には、50倍型と100倍型。本人プランと夫婦プラン。
保険料の払込期間も60歳払済か終身払のパターンがあり、選ぶことが可能です。

「終身ガン保険」の保険期間は、終身です。

ガンと診断された場合には、60万円~100万円の“ガン診断給付金”が給付されます。
ただし、「終身ガン保険」夫婦型の場合、妻への給付額は夫の6割程度となります。

ガン治療の為に入院した場合、“ガン入院給付金”が、日額6千円~1万円給付されます。
また、「終身ガン保険」では、ガンで181日以上入院した場合、“ガン長期入院給付”+“ガン入院給付”が、181日目から日額9千円~1万5千円受け取れます。
(妻は夫の6割給付です。)

ガン治療の為の手術をした場合、“ガン手術給付金”を、手術の種類により、1回につき、6万円~40万円給付されます。

ガンで入院し退院後に通院した場合、日額3千円~5千円の“ガン通院給付金”が給付されます。(妻は夫の6割給付です。)

万が一、ガンで死亡した場合には、50倍型は30万円~50万円、100倍型は60万円~100万円の“ガン死亡保険金”が給付されます。
(妻は夫の6割給付です。)

「終身ガン保険」の契約可能な年齢と月額保険料を、50/100倍型・プラン・契約年齢・保険料60歳払済の順で見てみます。
( )は終身払の場合です。(公式サイト保険料一覧より)

50倍型・本人プラン男性・24歳~(30歳~)・月額 3,086円(3,068円)。
50倍型・本人プラン女性・22歳~(29歳~)・月額3,070円(3,072円)。
50倍型・夫婦プラン・夫の年齢が18歳~(夫の年齢が18歳~)・月額4,056円(3,552円)。

100倍型・本人プラン男性・12歳~(18歳~)・月額3,010円(3,052円)。
100倍型・本人プラン女性・11歳~(17歳~)・月額3,037円(3,008円)。
100倍型・夫婦プラン・夫の年齢が18歳~(夫の年齢が18歳~)・月額5,400円(4,600円)となります。

損保ジャパンひまわり生命の「終身ガン保険」のサイトに、詳しく掲載されていますので、確認してみてください。
夫婦型の方が保険料が割安になりますし、男性の年齢も若いうちから加入できますが、妻の給付額が少なくなるので、本人プランにそれぞれ加入する方が良いかもしれません。

三井住友海上きらめき生命の「新ガン保険」は、ガンと徹底的に闘うために、とても心強いガン保険です。
三井住友海上きらめき生命の「新ガン保険」には、「定期」と「終身」の2つのタイプがあります。

「新ガン保険」の特徴は、短期入院でも、5日分の入院給付金が受け取れること、でしょう。

三井住友海上きらめき生命の「新ガン保険」の契約可能な年齢は、満20歳~満65歳となります。
10年定期10,000円プラン・10年定期20,000円プラン・終身10,000円プランがあります。

保険期間は、定期の場合が10年、終身の場合が一生涯となります。
したがって、保険払込期間も、定期は10年、終身は一生涯です。

「新ガン保険」では、ガンと診断された場合は再発も含め、100万円~200万円の“ガン診断給付金”が一時金として給付されます。
また、上皮内新生物の場合も、100万円~200万円の一時金が受け取れます。

ガン治療の為の手術を受けた場合、手術の種類により、1回につき10万円・20万円・40万円・80万円(20,000円プラン)の“ガン手術給付金”が給付されます。

ガン治療の為に入院した場合、入院5日までは一律、50,000万円~100,000万円。
入院6日目以降より、日額1万円~2万円の“ガン入院給付金”を受け取ることができます。
これは「新ガン保険」の大きな特徴でしょう。

がん治療で入院し、生存して退院した場合、定期型のみ一時金として20万円~40万円の“在宅療養給付金”を、受け取ることができます。ただし、20日以上の入院期間である事が条件となります。

「新ガン保険」は先進医療にも対応しています。ですから、ガン診断や治療で先進医療を受けた場合には、通算1000万円を限度として、技術料や交通費が実費払で給付されます。

万が一、ガンによって死亡した場合や高度障害状態になってしまった時には、定期型は100万円~200万円の“ガン死亡保険金”が給付されます。終身型の場合は、解約返戻金相当額になります。

三井住友海上きらめき生命の「新ガン保険」に33歳・男性が加入した場合の保険料は、定期では月額1,347円~2,607円、終身では月額3,417円となります。

セコム損害保険株式会社が、『治療費を心配することなく、ベストな治療受けて、ガンととことん闘いたい』という声に応えて、ガン保険「自由診療保険メディコム(新ガン治療費用保険)」を販売しています。
これは、2001年から販売していた、ガン保険「ガン治療費用保険」の補償内容を、より消費者ニーズに合うように、バージョンアップさせたものです。新しくなった、「自由診療保険メディコム(新ガン治療費用保険)」は、2009年4月1日から発売されています。

バージョンアップした「自由診療保険メディコム(新ガン治療費用保険)」は、ガンを治療する為に、公的健康保険では適応されない、医療法や医薬品を使った場合などの、自由診療の治療費や保険適応後の自己負担額(通常3割)など、日本で唯一、ガン治療にかかった費用の全額が補償されるというガン保険なのです。

では、「自由診療保険メディコム(新ガン治療費用保険)」は、今までのガン保険「ガン治療費用保険」と、どう変わったのでしょう。


「自由診療保険メディコム(新ガン治療費用保険)」の契約可能な年齢は、満6歳~満74歳となります。

「自由診療保険メディコム(新ガン治療費用保険)」の保険期間は、5年。90歳まで自動更新されます。

ガン(悪性新生物や上皮内新生物)と診断確定された場合、一時金として、“ガン診断保険金”100万円を受け取ることができます。
(「ガン治療準備保険金」がなくなりました。)

ガン(悪性新生物や上皮内新生物)の治療の為に入院した場合、無制限で“ガン入院保険金”を、受け取れます。
(「ガン入院諸費用保険金」がなくなりました。)

ガン(悪性新生物や上皮内新生物)の治療の為に通院した場合、“ガン外来保険金”を、受け取ることができます。
これは、ガン治療にかかった費用を最大1,000万円まで補償され、契約更新時(5年ごと)に、補償額が1,000万円に復元します。
また、通院日数無制限・入院をともなわない通院も補償・セカンドオピニオンの費用も補償します。

「自由診療保険メディコム(新ガン治療費用保険)」の最大のポイントは、全額自己負担となる先進医療や自由診療だけでなく、健康保険などの自己負担分(通常3割の負担金)も補償されることです。


「自由診療保険メディコム(新ガン治療費用保険)」は、「ご本人タイプ」のみとなり、保険料に関しては、セコム公式サイトにて、年齢・男女別に一覧になっています。
例えば、35歳・男性が加入した場合の月額保険料は、1,590円。女性では、2,390円となります。